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ソーシャルディスタンス誘導サインの選び方


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目次[非表示]

  1. 1.常識化したソーシャルディスタンス
  2. 2.そのディスタンスサイン、浮いていませんか?
  3. 3.空間のイメージを維持するには?
  4. 4.長期的視点での導入をおすすめします


常識化したソーシャルディスタンス

コロナ禍での感染防止策の一つとして、今や世界中で常識となったソーシャルディスタンス。どの店舗や公共施設にも、床には必ずソーシャルディスタンスの誘導サインが貼られています。目に見えたサインは、感染対策だけでなく、過敏化したお客さん同士の接触も避けられ、トラブル回避にもなり得ます。しかも、設置は床に貼るだけという手軽さもあります。そうしたことから、ディスタンスサインは、昨今の店舗運営には欠かせないものとなりました。

今回は、そのソーシャルディスタンス誘導サインについての、ご案内です。



そのディスタンスサイン、浮いていませんか?

緊急事態宣言が発令された当初は、どの店舗でもソーシャルディスタンスサインの設置には急を要したはずです。デザインの選択肢もあまりなかったかもしれません。その結果、設置してみたところ、お店の雰囲気に合っていなかったり、悪目立ちしていたり、空間のイメージから浮いてしまっていませんか?また、そろそろ劣化による張替えをご検討の方も多いのではなでしょうか。

当社では、Graphic Base(グラフィックベース)の他に、楽天市場『かべがみはるこの壁紙工場』でも壁紙・ソーシャルディスタンスサインの販売を行っており、多様なテイストのディスタンスサインを取り揃えています。空間のイメージを維持できるデザインサインをお探しの方、張替え・新設をご検討の方はぜひ、『かべがみはるこの壁紙工場』をご覧ください。きっと、店舗のテイストにぴったりのサインが見つかります。


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空間のイメージを維持するには?

『かべがみはるこの壁紙工場』では、様々なテイストのデザインサインをご用意しています。取り扱うサインは、どれも当店オリジナルなので、他と被らないものをお探しの方にもおすすめです。さらに、シートの素材には、床面専用の「表面強化シート」を使用しており、耐久性と繰り返し貼って剥せる利便性があり、時間と手間の節約にもなります。


ディスタンスサインを、より違和感なく取り入れたい場合は、リアルマテリアルデザインのタイプがおすすめです。リアルマテリアルデザインは、当社の得意とするデザインタイプの1つで、木目やコンクリート等の建材をリアルに再現しています。そのため、店舗の床材や色に合わせてお選びいただくことで、床面に自然に馴染み、空間のイメージをしっかり維持できます。


飲食店や食料品店などへは、フードモチーフのイラストタイプがおすすめです。当タイプは、和食やデザート、果物等をイラスト化した、親しみのあるキャラクターが人気のデザインです。色々なモチーフをご用意していますので、店舗の商材に関連したデザインをお選びください。

その他には、定番のシンプルデザインやキッズ向けデザイン等、並ぶのがちょっと楽しくなるようなデザインもございます。




長期的視点での導入をおすすめします

このように、空間のイメージを維持しながらディスタンスサインを設置するには、関連性を持たせる事がポイントになります。無機質で業務的なイメージが強いディスタンスサインですが、当社では本来の機能に遊び心をプラスしたデザインサインをご提案しています。

もはや、一過性の概念ではなくなったソーシャルディスタンス。この機会に、長期的な視点でディスタンスサインを選んでみてはいかがでしょうか。

まずは、Graphic Baseについてのご紹介ページをご覧ください。

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